「Saleshub」の評判は?営業代行や顧客開拓が得意な人の副業

Saleshub

企業にとって新規の顧客開拓はハードルが高く、そこに多額のマーケティングコストをかけている企業は少なくありません。

そんな企業のニーズと副業で稼ぎたい人のニーズをマッチングするのが「Saleshub」という副業プラットフォームサービスです。

従来から顧客紹介や取引先のあっせんなどをして報酬を得ている人はいると思いますが、Saleshubというプラットフォームサービスを介することで、よりスムーズに取引ができて信頼関係を築きやすくなりました。

メモ男
メモ男

本業の取引先や昔働いていた企業なんかを紹介するとお金になるってことね

アプ神
アプ神

営業マンや外回りが多い職種の人が副業をするのに、ちょうど良いサービスですよね

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Saleshub 公式サイト

 

Saleshub(セールスハブ)とはどんなサービス?

✔ 営業職の副業にピッタリ
✔ 登録は無料、FB連携も可能
✔ 中には高額な紹介案件も
✔ チャットサポートが安心
✔ 顧客を紹介して報酬をもらおう

Saleshub(セールスハブ)とは、応援したい企業へ顧客候補を紹介するアポイント支援プラットフォームです。

Saleshubではプラットフォーム上で企業をご紹介し、アポイントを繋ぐことで報酬を得ることができます。

これまでの営業支援サービスは、初期費用や月額の料金が必要だったのに対し、Saleshubは完全成果報酬で営業開拓ができるのでベンチャー企業を中心に広まっています。

オンラインとオフラインでの紹介の違い

Saleshubは知人や友人を実際に紹介するので、アフィリエイトのようにサイトやブログを作る必要もなく、検索ユーザー以外がターゲットになるという点が大きく異なります。

アフィリエイトで稼ぐのは難しいと思っている人でも、普段から営業をやっていたり人脈があって顧客開拓ができる人なんかは、Saleshubでアポを繋ぐだけで、1万円以上の報酬が得られたりするので、手っ取り早く稼ぐことができますよね。

そもそも新規の顧客を開拓するのにはマーケティングや営業のコストがかかるので、その一部を報酬として受け取るって考えると、双方にとってもメリットはあるんじゃないかなと。

Saleshub(セールスハブ)の運営会社

会社名株式会社Saleshub
代表取締役江田 学
所在地〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-61-3-314
設立2014年8月
資本金9,700万円((資本準備金含む))

Saleshubを運営会社は原宿にあるスタートアップ企業です。

アポイント紹介だけで稼げるので手離れの良い副業になる


顧客開拓というとハードルが高く感じてしまうかもしれませんが、単純によく知る会社の担当者へのアポイント設定だけであれば、それほど手間はかからないのでしょうか。

月に数件でもアポイントのご紹介ができれば、数万円の副業報酬を稼ぐことができるので、決して悪くない条件だと思います。

現在はアポイントの獲得に特化したサービスにSaleshubがリニューアルされたようで、受注単価の○○%や継続収入が入る案件は無くなったようです。

普段から営業をやっていて、日ごろから色々な企業に出入りをしているようなサラリーマンにとっては、アポイントを取ること自体はそこまで難しくないのではないでしょうか。

成果となる商談のアポイントは対面のみ?

Saleshubではこのご時世による影響もあり、現在はZoomやGoogleハングアウトなどの無料ビデオ通話ツールを利用した商談アポイントを推奨しています。

これまでは対面での商談アポイントが推奨されていましたが、昨今の情勢を見て柔軟にサービスを対応させる姿勢は良いですよね。

メモ男
メモ男

オンライン商談でも報酬の対象となるのはありがたいな。紹介するのもメールやチャットで完結できるし

アプ神
アプ神

これ遠隔地の顧客も紹介できるのはアツいですよね。なんならビデオチャットにも同席できるし、紹介しやすくなった気がします

Saleshubは副業として実際に稼げる?出稿側からの評判は?

バイアウトして会長に

メモ男
メモ男

企業側からしてみたら、新規の顧客にアポイントを取るのだけでも大変ですからね

以前、Saleshubに企業側として案件を出していたのですが、実際にアポイントを設定して頂いた紹介者様に報酬を支払っていました。

体感としては普通に月数万円くらいは副業として稼げるのではないかと思います。

特に技術系の企業や、専任の営業職を置けないようなスタートアップ企業は、顧客開拓などの営業活動に苦戦しているのが現状です。

Saleshubのような新規の見込み客を増やしてくれるサービスは、まさに渡りに船なんですよね。

企業側からするとテレアポや飛び込み営業よりも、紹介でアポイントが取れた方が成約する角度も上がりますし、その後のやり取りもスムーズに行うことができます。

支払いのフローやカスタマーサポートが充実

Saleshubは副業として紹介する側は無料でサービスを利用することができますが、企業側はお祝い金の手数料として35%+消費税を支払う仕組みになっています。

ちなみに法人からの報酬の支払い自体はクレジットカードでできたりするので、よほどトラブルにならない限りは紹介料をとりっぱぐれたりも少ないのかなと。

Saleshubはサポートもしっかりしているので、成果の着地点やお金のやり取りなどは実際にやりながらお問い合わせたりしてみると良いかと思います。

また、報酬についても企業側で設定することができるので、商品やサービスの単価や利益率によっては、高額の報酬を設定することもできます。

Saleshubに登録して紹介できる案件がないか見てみよう

Saleshubの企業側の管理画面からは、紹介者として登録している人を見ることができます。

やはり現在の所属している会社が上場企業だったり、役員などの経歴がある人の方が実際に紹介してもらった時の受注率が高いので、引き合いも沢山来そうだなと感じます。

ただしそういった役員経験や大手企業に属していない方でも、紹介実績や具体的に紹介できる企業名なんかが明示できると報酬にも繋がりやすいでしょう。

まずはSaleshubに登録してみて、自分も副業として顧客紹介ができそうな案件がないか探してみるところから始めると良いのではないでしょうか。

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